開祖随感【いつも初めて聞く気持ち】
「同じ事を聞いても、初めての聞く気持ちで聞くのが信仰というものだ」と教えて頂きました。

教会長さんは、朝のご供養が終わって毎朝メッセージをくださいます。

「同じ話しが有難いという今日の開祖随感が有難かった」とおっしゃられました。聞かせていただける私達はもっと有難いです。
ラインハート 青
=朝のメッセージ=
今月最後の30日、皆さん色んな事があったと思いますが、有難かったですか?
なぜ皆さんは、毎日ここへこつこつ足を運ぶのでしょうか?
楽しく、有り難いからです。“生きがい”だから自ら足を運ぶのですね。

私は降誕会の月でしたので、月の初めからお釈迦さまを身近に感じ、意識してきました。一日たりとも休まず、布教されたお釈迦さまを思うと、休みが足りなかったなどと不足の心は起こりませんでした。“全力を尽くす”までは行かなくても、お釈迦さまや開祖さまを模範にして、努力したいと思います。

何に“生きがい”をもっているのかが大事です。
『人さまの為、世の中の為、この身を使って友達の幸せを祈って徳を積むこと』を生きがいとする。この生きがいを仏さまから頂いた私達です。

足が痛くとも・・・・。
肩が痛くとも・・・・。命あることが有難い。
皆さん気分爽快ですか?私は今日も快調です・・・きょうかいちょうです。v( ̄∇ ̄)

ラインハート 青

  本日私ごとですが・・・50歳という節目の誕生日を迎えました。・・明るく、楽しい教会長さんの朝のメッセージから、感謝の気持ちで新たに今日をスタートできて、お役を生きがいと感じることが出来ました。有難うございました。(スタッフより)