4月11日神戸教会発足60周年式典に向けて
2月7日と3月7日に善き友でもある支部の皆さんと三部経読誦を行いました。
花火 ライン

一人でも多くの方に、木ノ下壮年部長さんの「命の説法」を聞いて頂きたい。
また、二度とない60周年というありがたい日に、是非本仏さまとご縁を頂いて
これからの人生の生き方を学び、気付きを頂いて欲しい…
という願いを持って真剣に読誦をしました。

終わった後は何とも言えない、清々しい気持ちになりました。

善き友でもある支部の皆さん、木ノ下壮年部長さんへ
「ありがとう」そんな感謝の気持ちで胸がいっぱいになりました。(Aさんより)

尼崎南
皆さんと心を一つにして
力強く三部経読誦をさせて頂きました。
これからもお手取りになおいっそう頑張ろうと思いました。(Bさんより)

尼崎南2
願いを込めて、三部経読誦をさせて頂いたことが
とてもありがたく、気持ちも引き締まりました。
皆さん、本当にありがとうございました!(Cさんより)

来る4月11日。
病をおして説法をされる木ノ下壮年部長さん。
神戸教会全体の祈りの中での「命の説法」を是非聞かせて頂けますようにと
三部経読誦をさせて頂いた後、胸一杯に熱いものがあふれ感動しました。(Dさんより)

「一人でも多くの方に聞いて頂きたい」…心からそう想っています。

花火 ライン