阪神淡路大震災犠牲者慰霊法要

さまざまな苦しみを乗り越えて復興して   さまざまな苦しみを乗り越えて復興して さまざまな苦しみを乗り越えて復興して さまざまな苦しみを乗り越えて復興して さまざまな苦しみを乗り越えて復興して さまざまな苦しみを乗り越えて復興して さまざまな苦しみを乗り越えて復興して

式典では神戸教会オリジナルの震災ビデオが放映され、当時を振り返りました。婦人部20名による献灯の儀が行われ、ご供養の中で教会長より犠牲者六千四百余名のお戒名と信者八十四名一人ひとりのお戒名を読み上げられました。

大変な苦しい体験をしましたが、震災が残してくれたものがありました。「思いやり、やさしさ、仲間、絆」です。世界に向けて、目に見えないものですが、永遠につながっていく”絆”をつないでいく使命、役割を感じます。悲しみを乗り越え生きる喜びを、光を発して菩薩の道を歩みましょう。【根本教会長ご指導】

1.17のつどい(東遊園地に於いて)
神戸教会式典